フォトハウス京都のこれまでの仕事


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こんにちわ!フォトハウスです。



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最新更新日 2018.10.11


このページのご案内です

・フォトハウス京都ワークショップ
・フォトハウス京都ミーティングルーム
・フォトハウス京都の資料室

<フォトワークショップの開催>

      

1985年8月に写真家里博文氏を講師とする
「ゾーンシステム講座」を開催、
以後1988年まで、多数の写真ワークショップを開催しました。


<ミーティングルームの公開と蔵書の扱い>

1988年にオープンしたフォトハウス資料室は、
約3000冊の写真集等の蔵書を持って一般公開されました。

1992年、写真図書館の開館(大阪・南森町)に伴い
約3000点の写真集等資料を寄託しました。

2001年、写真図書館は、
NPO彩都メディア図書館(大阪千里・万博記念公園内)に
引き継がれ、現在も寄託中です。

2017年現在では大阪国際メディア図書館(茨木市)に寄託中です。


<フォトハウス京都の資料室>

リニューアルフォトハウス京都資料室、
ただいま公開準備中です。

2004年4月現在のフォトハウス資料室の書籍棚(部分)です。

文学、哲学、心理学、最近の写真集、画集、写真評論書など約3000点を収納しています。

※写真集等約3000点は1992年以降現在まで、
宝塚メディア図書館(兵庫・逆瀬川)に寄託しています。
1992年寄託当時は「写真図書館」です。
☆2009.6から 宝塚メディア図書館 です。



<フォトハウス京都の資料室>

第一期フォトハウス資料室は、
1988年、ミーティングルームとともに京都において開設されました。
そこでは「PHOTO・HOUSU WORK SHOP in kyoto」の名称で
一泊二日のワークショップが開催されました。
ここにご紹介するのは、新生フォトハウスの資料室です。
2004年4月現在は、まだ公開いたしておりません。


この島国文化の由来を研究していくポイントとして、
あい実践学校の拠点としても機能させていきたいと考えています。

綜合文化研究所が創立され(2004.4.28)いろいろな学校が開校され、
農園や食品工房やアート工房が成熟していくなかで、いずれの時にか公開していきたいと考えております。

将来、開放された空間として機能していくことを願ってやみません。

shigeo nakagawa 2004.4.28〜2009.10.20

<収蔵作品の案内>

掲載準備中です





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